未来テレビは、普遍的なライフデザイン技術と、進化し、より身近なものとなったIT技術、映像技術を駆使して、情報による地域格差をなくし、独自性のある地域社会を創造することを目的として活動を行っています。人とモノを動かす、実践的なライフデザイン活動を通じてハード、ソフトともに次世代のコミュニケーション技術の向上を目指し、よりよい生活をおくることのできる社会作りに貢献したいと願っております。
| 組織 | NPO法人 未来テレビ |
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| 所在地 | 東京 |
| 設立 | 2004年10月1日 |
| 理事 | 笠原敬太、相澤虎之助、中武範彰 |
| 監査 | 鶴田泰三(公認会計士) |
| 活動概要 | 実践的なライフデザイン活動を通じて、ハード、ソフトをわけずに次世代のコミュニケーション技術の向上を目指す。 特にIT技術、映像技術を駆使して地域性や都市を観察し、その成り立ちを感応し未来の生活に役立てる。 クリエイティブにおいてもジャンルわけをせず、状況に応じた必要な事柄に身体性を持って関わる。 |
| 1994年 | 写真家集団 「CH11’S(チャンネルイレブンズ)」発足 吉祥寺PARCOにて写真展「KLUBER‘S」開催 |
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| 1995年 | 熊本PARCOにて写真展「熊本HIPSTERS」開催 阪神大震災ルポを週刊プレイボーイ誌に発表 地下鉄サリン事件に反応した写真展 「何処かで誰かが何かをしている」を新宿区民センターで開催 〜活動のジャンルを写真だけでなく映像、音楽へと広げる。〜 |
| 1999年 | 衛星放送SkyPerfecTV!にて未来テレビ放送開始 5年間に渡って2000時間以上の若手映像作家の作品を紹介 |
| 2004年 | 衛星放送SkyPerfecTV!にて未来テレビ放送終了 活動の場所をWEB(www.miraitv.com )へ移行する。 |
| 2005年 | NPO法人として東京都より認可を受ける。 CH11’S 11周年記念写真集刊行。 理事 笠原 敬太 アメリカ、メキシコへ移住 |
| 2006年 | アートお茶会 「神様より好きです。」 出展者:手塚敦嗣、山内崇嗣、スカシゴテン、micro dahlia factory、野呂映見 2007年用カレンダー製作 デザイン:酒井竜五 福島県須賀川市 再生プロジェクトを始める |
| 2007年 | 手塚敦嗣 フラヌールの椅子 DESIGN TIDE出展 製作支援 |
| 2008年 | 山内崇嗣へ「解体される繭倉」の絵画製作依頼 理事:相澤虎之助 映画「国道20号線」脚本参加 製作:空族 |
| 2009年 | 理事:相澤虎之助 映画「サウダーヂ」脚本参加 製作:空族 |
| 2010年 | 映画サウダーヂへの製作支援 ライフデザインプロジェクトとして原宿ポケットパーク園芸クラブ、社員食堂ラボラトリー 、DO WORKSHOPを開始する。 |

